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今の日本の危うさと、将来の日本の不安

今の政権には日本人の多くが、意義を唱えている模様です。
特に大きな問題は、第9条の法律の改定のことだと考えます。
日本は、戦争をしない国として、定められ、守られた法律を勝手な都合で、国民を完全無視して、何故今更変えようとしているのかと言う事も疑問でありますし、又、たかが総理大臣が、勝手に変える事を決められるのかと言う事も疑問です。
もっと、他にもやるべき事、変えるべき事などが山積みになっているにも関わらず、本当に理解できない様です。
優先順位という事が本当に解っていないような、幼稚極まりない人達が、この日本を牛耳っている事に、神速憤りと、腹立たしさを感じます。
時折、同じ考えを目に耳にする際に、本当に心配になるのは、シニア層の意見ばかりで、肝心な若い世代の人の意見や、考えは、反応が薄いどころか、無いに等しい事です。
むしろ、戦争が起きても仕方がないという考えの若者の姿も多いということには、本当に恐ろしくさえ感じます。

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